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2007/09/06

柏崎刈羽原発の運転再開は危険です。

「おやすみなさい、柏崎刈羽原発」という
運転再開を反対するための署名サイトです。
https://www.sitesakamoto.com/unplug_kariwa/index.php
もちろん、僕も署名しました。

賛同者は以下の人たち
賛同者:
坂本龍一、 高橋健太郎、 shing02、 吉原悠博、 飯野賢治、 空里香、 吉村栄一、 山口モトキ、
大林ミカ、 高谷史郎、 村上龍、 SUGIZO、 名和晃平、 大貫妙子、 松武秀樹、 サエキけんぞう、
青木孝允、 桑原茂一、 濱野貴子、 高田漣、 高野寛、 カクマクシャカ、 米田知子、 谷崎テトラ、
西健一、 テイ・トウワ、 祐真朋樹、 石川直樹、 平間 至、 堀信子、 田島一成、 飛矢崎雅也、
瀧本幹也、 佐々木直喜、 椎名和夫、 kyoka、 もりばやしみほ 、 Oto
(以上、artists' power)
田中 優(未来バンク)、 辻信一(ナマケモノ倶楽部)、 中村隆市(ナマケモノ倶楽部)、
信藤三雄(CONTEMPORARY PRODUCTION)

新iPodシリーズ iPod touch購入しちゃいました!











本日、iPodシリーズが新しくなったので
すかさず、apple storeをチェック。

1click設定をしているので
ついついそのまま購入してしまいました。

で、何を買ったかというと
iPod touchの16GB

以前、iPhoneが日本で出たら絶対に買う!
とこのblogに書きましたが
電話機能以外はiPhoneのiPod touchが出たので
そりゃもう即決です。
5万円弱という価格でしたが
applestoreの3000円のクーポンを使用。

届くのは10月頭ですが楽しみですね。
どんな使い方しようかなぁ?


そういえば、今回のiPodシリーズリニュアルの前に
新しいiPodの名称はiPod!になるのではないかという
なかなか素敵な噂が流れていました。
!を後ろにつけるだけで
ひっくりかえしてもiPod!になるというアイデアです。
素敵な発想ですね。

ディスク容量が足りない! "Y世代"の若者が持つコンテンツ総額は平均の2倍

Y世代についての情報を集めています。
こんなおもしろい調査結果がありました。
まあ、そういう環境で育ってるからしょうがないですよね。
死ぬまでわれわれはどのぐらいのハードディスクを消費するのでしょうか?


http://journal.mycom.co.jp/news/2005/09/05/006.html

日立グローバルストレージテクノロジーズ(HGST)は、米国におけるストレージデバイスなどの利用事情を調査した最新レポートを発表した。デジタルコンテンツなどを保存するディスク容量の現状について、不足気味に感じているユーザーも少なくないようだ。

このレポートは、同社および米KRC Researchが先月、米国内に居住する18〜65歳の男女1,004名を対象に実施した電話インタビュー調査に基づくとされており、PC / PDA / 携帯電話 / デジタルビデオレコーダ(DVR) / デジタルカメラ / ポータブル音楽プレイヤーなどに搭載された、デジタルコンテンツの保存スペースの利用実態が明らかになっている。自分が所持しているデジタル製品の総ディスク容量について、1〜200GBとの回答が49%、200GBを超えているとの回答は10%に上ったようだ。

1人のユーザーがストレージデバイスに保存している全デジタルコンテンツ(エンターテインメント分野)の平均価値は約US1,135ドル相当に達しているとされ、全回答者の56%は、保存中の写真 / 動画 / 音楽 / ゲームについて、簡単には消去できない貴重なものであるとの認識を示したという。しかしながら約6割の回答者は、現状のディスク容量に満足しておらず、もっと多くのスペースを確保したいと望んでいるとの調査結果も発表されている。

一方、"ジェネレーションY"と呼ばれる世代とも重なる18〜24歳の回答者に限るならば、保存中の全デジタルコンテンツの平均価値は約US2,199ドル相当と全世代平均に比べ2倍近く、どの年齢層よりも高額になっているという。音楽コンテンツに関しては、18〜24歳の回答者の保有している楽曲数は、全体の平均の3倍に値する約1,200曲。所持製品の総ディスク容量は、他の年齢層と比較して最も高くなっているものの、もっと多くのディスク容量が欲しいとの回答も、最も多くなる傾向が示されている。

HGSTのHDD Business Planning & Strategy部門でマーケティング副社長を務めるBill Healy氏は「HDDの大容量化と省サイズ化に伴って、家電製品のスタイルも変化し、人々がエンターテインメントを楽しむ時の保存スタイルも変化を遂げてきている。若い世代ほど、この変化の程度が大きくなっており、新たなデジタル生活とも呼べるライフスタイルの形成に意欲的である」とコメントした。