世界中で流行っているFreezeの銀座版です。
「NETで募集して、ある一定の時間に集まって共同で何かを造り上げる」
その体験自体が「喜び」であり「快楽消費」となっているようです。
今の時代を表す、トピックスだと思いますので
もうちょっと、追っていきたい。
グローバル サイトタグ(gtag.js)
2008/05/22
新橋驚きの飲み放題価格!
2008/05/21
「クビ」きられないマニュアル

同じく中吊り広告より。
サラリーマン究極のサバイバル
クビきられないマニュアル</span>
厳しい経済情勢が続くなか、
サラリーマンはどう生き残ったらいいのか?
究極のサバイバルマニュアル
こんなに厳しいのだろうか?
5月病になる季節を狙ったのか?
会社の厳しさに直面した新入社員を狙ってこのタイミングなのか?
会社でサバイバルするぐらいなら
辞めてサバイバルしたほうがエライと思うのは
自分がこの本のターゲットじゃないからでしょうか?
以下、本の紹介より
クビを切ったり、切られたり。双方の立場を体験した若きアナリスト・平野和之氏が伝授するとにかく知っておくべきサラリーマンのサバイバル術
身に降りかかる「リストラ」の火の粉をくぐり抜けサラリーマンの人生をまっとうするのに、不可欠な金言は「会社を信用するな」である。そして自分を守るためには「備えあれば憂いなし」。クビを切ったり切られたり双方の立場を体験した若きアナリスト・平野和之氏が、職種、年齢など様々なケースを踏まえたマニュアルを伝授する本書は、“防衛”にとどまらずトップでテープを切ることすら可能なサラリーマン究極のサバイバル術なのだ。
「投資手帖」 ものすごい違和感により目立つ表紙
「建てノリ」 日本建設業団体のサイト
2008/05/20
島田紳助が、成功するためにやった戦略を言語化したDVD
メルマガで紹介されていたので、買ってみたら
やはり、大当たりでした。
島田紳助が、成功するためにとった戦略を
NSCの生徒に対して話した講演をDVD化したものです。
もちろん、他の内容も盛りだくさんのDVDなのですが、
第二章のこの講演のためだけに買ってもまったく損をしません。
ダウンタウンが出てきて、すぐに負けるので辞めよう、
これで解散と決めたことまで語っています。
第二章の見出しだけメモしておきます。
・才能と努力
・笑いの教科書
・相方と戦略
・XとYの分析
・漫才
・運と計算
・心で記憶する
・TVのヒミツ
・感じる心
・やるということ
・M-1の戦い方
・ネタと演者
・競争
・夢
これは、ホントに見た方がいいですよ。
元とれます。というより価値に対して値段安すぎ。。。
やはり、大当たりでした。
島田紳助が、成功するためにとった戦略を
NSCの生徒に対して話した講演をDVD化したものです。
もちろん、他の内容も盛りだくさんのDVDなのですが、
第二章のこの講演のためだけに買ってもまったく損をしません。
ダウンタウンが出てきて、すぐに負けるので辞めよう、
これで解散と決めたことまで語っています。
第二章の見出しだけメモしておきます。
・才能と努力
・笑いの教科書
・相方と戦略
・XとYの分析
・漫才
・運と計算
・心で記憶する
・TVのヒミツ
・感じる心
・やるということ
・M-1の戦い方
・ネタと演者
・競争
・夢
これは、ホントに見た方がいいですよ。
元とれます。というより価値に対して値段安すぎ。。。
【出演者】島田紳助 松本竜介
このDVDは、島田紳助 と 松本竜助が 22年ぶりに行った 最後の共同作業である。
漫才ブームが覆した漫才の常識を、更に覆した漫才コンビがいた。常識破りの漫才が走り抜けた、二年半の記憶の全て
DISC1 ・・「紳竜の絆」
第一章・・足跡
2006年3月 竜助が倒れたその日、沖縄から病院へと向かう紳助を追う
密着映像とともに、二人の漫才を現在の証言・当時の漫才VTRでたどり
「紳竜」が時代を駆け抜けた様子を追体験するドキュメント
「2006年3月、松本竜助が倒れた・・その時の島田紳助がここにいる・・」
第二章・・手段
2007年3月NSC(吉本総合芸能学院)でただ一度だけ開催された
紳助の特別限定授業「笑いの教科書の作り方」「売れるために一番大切なこと」「M-1の戦い方」を収録
漫才を研究し尽くした島田紳助の二度と見られない『本音の芸人論』がここにある
DISC2 ・・「紳竜の証」
紳竜の漫才が最も輝いた1980年から1982年までの3年間・・
二度と公開されない奇跡的な漫才映像を収録し、
副音声でその組み立てと特徴を解説・・
舞台上の心理を暴き、二人の漫才が進化・成長してゆく様子がわかる
11本の漫才アーカイブ!
THE MANZAI ①②③⑤⑥⑧
花王名人劇場 「青春の叫び」「青春の叫びPart.2アナーキー編」
「青春の叫びPart.3 スポーツ編」「爆笑!暴走族入門」「ビバ!!スポーツ」
【映像特典】有り(DISC2のみ)
【音声特典】副音声有り(DISC2のみ)・・島田洋七が漫才を解説!
<アーカイブ> ・「島田紳助 松本竜助」の漫才映像を惜しみなく収録した、重みのあるアーカイブ資料。 紳竜漫才をライブ体験した人にも、伝説として知る人にも、「紳竜」の魅力が伝わる。 <お笑い教科書>
・「笑いの教科書の作り方」をNSCにて特別授業、芸人を目指す人、成功したい芸人におくる。
紳竜の実践=漫才の軌跡が収録された、このDVD自体が「お笑いの教科書」だとも言える。
<一流になる秘訣>
・お笑いはもちろん、仕事・スポーツ・勉強etc、あらゆる分野で「一流」を目指す人必見!
「心」のありかた、努力の方向性、目からうろこの「成功の秘訣」がここに。
データ 片面2層・カラー
収録時間 本編約250分
(本編)4:3
音声 ドルビーデジタル・モノラル/ステレオ
2008/05/19
最近の読書から「カスタマー原理主義」を思い出させる良書2冊
最近、読んだ本の中で、たまたま思惑と違ったものの
「カスタマーの心理」や「顧客満足」について
深く考えさせられた本を2冊紹介します。
なんだか、シンクロニシティが起きていると思えるほど、
このタイミングでこういう本にぶつかるのかと驚く発見でした。
忘れちゃいけないね。「カスタマー原理主義」
■
カタログ販売という利益率の低い通販ビジネスモデルでも
利益率14%を上げているカタログハウスについて
調べようと思って読んだ本ですが、
カスタマー行動にあわせて、いかに売り場を設計するのか?
そのときの誌面表現はどうなのか?
ユーザーの消費心理など、本当にカスタマー原理主義が貫かれた本です。
to C向けのメディア設計や運営をやっている人は読んでおく必要ありです。
■
CRM、リピート、RFM分析と「手法」ばかり考えていましたが、
そもそも、どうしてリピートが満足度をあげるのか?
カスタマー視点から考えるとどういうことなのかを再度思い出してくれる良書です。
以前、薦められていたのですが最近やっと読めました。
「カスタマーの心理」や「顧客満足」について
深く考えさせられた本を2冊紹介します。
なんだか、シンクロニシティが起きていると思えるほど、
このタイミングでこういう本にぶつかるのかと驚く発見でした。
忘れちゃいけないね。「カスタマー原理主義」
■
カタログ販売という利益率の低い通販ビジネスモデルでも
利益率14%を上げているカタログハウスについて
調べようと思って読んだ本ですが、
カスタマー行動にあわせて、いかに売り場を設計するのか?
そのときの誌面表現はどうなのか?
ユーザーの消費心理など、本当にカスタマー原理主義が貫かれた本です。
to C向けのメディア設計や運営をやっている人は読んでおく必要ありです。
■
CRM、リピート、RFM分析と「手法」ばかり考えていましたが、
そもそも、どうしてリピートが満足度をあげるのか?
カスタマー視点から考えるとどういうことなのかを再度思い出してくれる良書です。
以前、薦められていたのですが最近やっと読めました。
2008/05/14
2008/05/12
ドコモ、iメニューのサイト順位を入札で決定へ--6月より導入
NTTドコモはiモードのポータルサイト「iメニュー」において、公式サイトの表示順位決定方式を変更する。これまでは利用者数順に並べていたが、6月からは入札額の高い順に表示する。
iモードの公式サイトを表示する「メニューリスト」の中で、「働く/住む/学ぶ」「着うたフル」「着うた/着モーション」「着信メロディ/カラオケ」「メロディコール」「待受画面/フレーム」「ゲーム」「占い/診断」「コミック/書籍」「デコメール」の10のカテゴリが対象となる。
写真のような「中カテゴリ」に表示されるサイトは、入札によって順位が決まるようになる
これらのカテゴリでは「中カテゴリ」と呼ばれる、これまで利用者数で上位の数サイトのみ表示されていたページにおいて、新たに入札制が導入される。もっとも入札額の多かったサイトから順に数件表示されるが、その件数はカテゴリによって異なる。なお、そのカテゴリ内のサイトがすべて表示される「小カテゴリ」と呼ばれるページでは、これまで通り利用者数の多い順にサイトが表示される。
最初の入札は6月上旬に開催され、6月23日のランキングから反映される。入札は月1回、ドコモの子会社で広告事業を展開しているディーツー コミュニケーションズが行う。
今回の施策について、ドコモでは「利用者数では順位の変動があまりなく、入札制を導入することで活性化を図るのが目的」と説明している。
順位決定方式の変更は、公式サイトの運営事業者にとって大きな影響がある。利用者は順位の高いサイトから見る傾向があるため、これまで公式サイト運営事業者はメニューリストの上位に表示されるようにするために利用者を増やす工夫をしてきた。ある業界関係者は「これまで知恵を絞って面白いサイトを作って上位に表示されるように努力してきた。それがお金で買えてしまうとなると、サイトの運営戦略を変える必要に迫られる」と困惑したように話す。
このニュースびっくりしました!
UU上げなどで稼いできた会社やビジネスシステムは
大きな打撃を受けるでしょう。
そして、公式メニューの順位を争ってやってきた企業も
同様に、いままでの勝ちパターンを見直さなければなりません。
そう、こういう時代ですよね。
いつまでも同じ方法では勝てない。
ルールが突然変わって、それに適応できるかが大事。
そういう時代です。
このニュースは、考えるいい機会になりました。
「空気を作る」のがリーダーの役目。
この言葉も、「私塾」のススメにあった言葉だと思います。
もう一つ、気になっているのは「生活が作品」。
空気を読むだけじゃ足りないんですよね。
「空気を作る」これが、次の自分のテーマになりそうですね。
読んだ上で、作る、変える!
メモでした。
もう一つ、気になっているのは「生活が作品」。
空気を読むだけじゃ足りないんですよね。
「空気を作る」これが、次の自分のテーマになりそうですね。
読んだ上で、作る、変える!
メモでした。
在野の時代
梅田望夫さんの書く以下の文書で
くらくら来ました。
茂木健一郎さんも同じように
組織と個人の関係のことをおっしゃっていました。
時代が変わっていく先がすでに見えているのだから、
ここに向かって自分をバージョンアップしないわけがない。
「在野の時代」いいじゃないですか!
くらくら来ました。
これからの知的生産は、組織ではなく時間の勝負になるのではないでしょうか。僕は「在野の時代」が来ると思っているんです。大学などの組織に属していなくても、時間が自由に使える状態にあれば、それはとても大きなアドバンテージになる。早期にリタイアした人や、結婚して仕事を辞めた主婦などに、高度な知的能力を備えた人が少なくありません。事務処理や会議に忙殺されて知的生産の時間がとれない大学教授よりも、時間を自由に使える在野の人が輝く時代が訪れるのではないでしょうか。
茂木健一郎さんも同じように
組織と個人の関係のことをおっしゃっていました。
時代が変わっていく先がすでに見えているのだから、
ここに向かって自分をバージョンアップしないわけがない。
「在野の時代」いいじゃないですか!
「taspo」への疑問←外国人の視点
2008/05/09
2008/05/06
GWのまとめ
本日、GWの最終日ですね。
この長いGWの総括をしておきたいと思っています。
個人的に、ものすごくいろんなことを研究&考える
いいタイミングになりました。充実感がありますね。
「クラウド・コンピューティング」
「消費と世相」
「コンセプターの役割」
この三つについて特に研究ができた時間だったと思います。
他にできたこと。
■家の暮らし方、住み方の再構築
■PC、mobile環境の再構築
■もちろん、仲間とのコミュニケーション
■書こうと考えている本のプロット作成と仕掛け案の作成
■またもやブックオフに大量の本を売却
まとまった時間があると
本当にいろいろなことができますね。
この長いGWの総括をしておきたいと思っています。
個人的に、ものすごくいろんなことを研究&考える
いいタイミングになりました。充実感がありますね。
「クラウド・コンピューティング」
「消費と世相」
「コンセプターの役割」
この三つについて特に研究ができた時間だったと思います。
他にできたこと。
■家の暮らし方、住み方の再構築
■PC、mobile環境の再構築
■もちろん、仲間とのコミュニケーション
■書こうと考えている本のプロット作成と仕掛け案の作成
■またもやブックオフに大量の本を売却
まとまった時間があると
本当にいろいろなことができますね。
2008/04/27
素敵な飲み会の日々。
GWで集中モードに入っているので、
ついついその前のことを忘れそうになるのでアップしておきます。
GW開始寸前には、
いいグルーヴの飲み会が2つありました。
木曜日は、なんと飲み会ダブルヘッダーで2件とも「もつ鍋」。
一件は、新橋。どこから五反田。
五反田での飲み会は、昔の部署の先輩が会社を辞めたので
4人で集まり、どっぷり最近感じることについて意見交換ができました。
普通、こういう飲み会は後ろ向きになりやすいのですが
今、何が面白く感じているのか?お互いの強みが何なのか?
だったら、こういう面白いことできそうだね?という
大変ポジティブなグルーヴがあふれていました。これだよ。
3時ぐらいまでワインバーに流れて飲んでましたが、
本当に価値の高い時間でした。
金曜日も、会社の先輩が辞めるにあたって
バーを閉めるということで、バーの閉店ということで
たくさんの人が集まって卒業パーティをやった飲み会でした。
結婚式や、卒業式などで感じる人と人のつながり、
しばらくあってなかった人との再会。
人と人がつながっていく感じ。とてもあたたかい飲み会でした。
結局、この日も午前3時でしたが、
やはり、こういう場に自分がいることが
大好きなんだよなぁと、しみじみ思った週末でした。
さて、コツコツがんばりますか。
ついついその前のことを忘れそうになるのでアップしておきます。
GW開始寸前には、
いいグルーヴの飲み会が2つありました。
木曜日は、なんと飲み会ダブルヘッダーで2件とも「もつ鍋」。
一件は、新橋。どこから五反田。
五反田での飲み会は、昔の部署の先輩が会社を辞めたので
4人で集まり、どっぷり最近感じることについて意見交換ができました。
普通、こういう飲み会は後ろ向きになりやすいのですが
今、何が面白く感じているのか?お互いの強みが何なのか?
だったら、こういう面白いことできそうだね?という
大変ポジティブなグルーヴがあふれていました。これだよ。
3時ぐらいまでワインバーに流れて飲んでましたが、
本当に価値の高い時間でした。
金曜日も、会社の先輩が辞めるにあたって
バーを閉めるということで、バーの閉店ということで
たくさんの人が集まって卒業パーティをやった飲み会でした。
結婚式や、卒業式などで感じる人と人のつながり、
しばらくあってなかった人との再会。
人と人がつながっていく感じ。とてもあたたかい飲み会でした。
結局、この日も午前3時でしたが、
やはり、こういう場に自分がいることが
大好きなんだよなぁと、しみじみ思った週末でした。
さて、コツコツがんばりますか。
2008/04/24
2008/04/22
NETにフィジカルなデータを上げるためのインターフェイス
あくまで、自分メモです。
NIKE+もWiiFitも考えてみれば、
NET上に、リアルの世界にある身体情報を
ストレスなくアップするための
すばらしいインターフェイスという意味で共通しています。
今後、残っていそうなものは
・体温計
・子供の身長
・朝起きた時間が入力できる目覚まし(ケータイアラームでもいいのかも?)
などなど
とはいえ、ゲーム性やエンタテイメント性を
うまく振りかけられるかがポイントなことには
違いないです。
NIKE+もWiiFitも考えてみれば、
NET上に、リアルの世界にある身体情報を
ストレスなくアップするための
すばらしいインターフェイスという意味で共通しています。
今後、残っていそうなものは
・体温計
・子供の身長
・朝起きた時間が入力できる目覚まし(ケータイアラームでもいいのかも?)
などなど
とはいえ、ゲーム性やエンタテイメント性を
うまく振りかけられるかがポイントなことには
違いないです。
やはり、仕事の報酬は"面白い”仕事。
昔から、「仕事の報酬は仕事」と思っていますが、
会議中に本当は「仕事の報酬は“面白い”仕事」だと気がつきました。
(気がついたから、その場でアップしているのですが。。。)
Aクラスの人間にはAクラスの仕事を与えないと辞めてしまいます。
シリコンバレーなどでよく言われるように
「お金」とは
「金銭のための労働」を「目的志向の仕事」に変えるために存在する。
面白い仕事をし続けるために、お金が必要なだけなんだよね。
会議中に本当は「仕事の報酬は“面白い”仕事」だと気がつきました。
(気がついたから、その場でアップしているのですが。。。)
Aクラスの人間にはAクラスの仕事を与えないと辞めてしまいます。
シリコンバレーなどでよく言われるように
「お金」とは
「金銭のための労働」を「目的志向の仕事」に変えるために存在する。
面白い仕事をし続けるために、お金が必要なだけなんだよね。
2008/04/21
森美術館の快進撃がはじまる?

自分の得意分野の一つとして
「現代アート」を選択していますが、
知れば知るほど、勉強の機会や直接本物に触れて感じる機会の大切さを認識しています。
当然のことながら
「どう感じるか?」「その場に直面したときのクオリア」が
現代美術の全ての部分が強いですから。
となると、海外にいかなくても
この時代の代表作にあえるのは非常にありがたい。
昔、ダミアン・ハーストの展示を見るために
ロンドンに行ったことがありますが、
来年4月にあるこの展示 は要注目。
「英国美術の現代史:ターナー賞の歩み」
森美術館えらい!
さらに、現代アートの重要人物が直接講義をしてくれる
スクールを開設 とのこと。やはり森美術館よくわかっている。
「MAMアートコース」要注目です。
世界中で、アートへの関心が高まり
現代アートが哲学や心、社会のあり方を鋭く問い続けている中、
日本のアート界の底上げをやってくれることに本当に感謝してます。
もちろん出来る限り、参加しようと思ってます。
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