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2007/11/24

ちゃんこダイニング 「桜一」














ここ、うまいです。
忘れないようにメモしときます。
かなり、おなかいっぱい。


















ランチもやっていて、
ランチにはちゃんこだしを使ったラーメンなどが
食べられます。お店もいい感じ。

2007/11/21

日常を「旅」と定義することで、見えてくるモノ

BRUTUSからBRUTUS TRIPが出るらしいです。
コンセプトは日常をTRIPするというモノ。

同じようなコンセプトで「bp」(ビーパル)が
雑誌を出していた記憶があります。

「旅」に出ることに対して
何か大きな意味づけがされているように思えます。
そして、多くの人が「旅」することに
非常に惹かれる背景があるはずなので
ちょっとまとめておきたいと思います。

大きくわけると以下の3つ
・旅に出ることで、ルーティンな日常からの脱出できる
・旅に出ることで新しいコミュニケーション、出会いがある
・旅に出ている間は、自分が時間の使い方を決められる

現代の我々が求めている欲求は
以下の3つの言葉にくくれる気がします。
「日常からの脱出」
「新しい出会い」
「時間の使い方の決定」

コミュニケーションに関してのビジネスがたくさん生まれ
(ケータイ、メール、SNS、出会い系、コミュニケーション術の本などなど)
時間の使い方に関してのビジネスも年々大きくなっている気がします。
(時間の使い方の本、職住近接、朝時間の活用、ワークライフバランスなどなど)

このような現代のわれわれが抱えている欲求の
ソリューションが、実は「旅」だったということかもしれません。

僕のマーケティングのときの観点として
大事にしているのが、「人間の欲求に近いものは強い」という考え方です。
ラブソングが永遠にあり続けるように
旅も、テーマとして永遠にアリ続けるでしょう。

2007/11/20

「モッズ」って消費されないよなぁ。










渋谷のアニエス・ベーでは、
モッズの象徴であるイギリス空軍のラウンデルのロゴが
飾られていました。

モッズのファッションモチーフは
いつになっても消費されないですね。
消費されないのは、一部の人に長く支持され、
一定の新しい層が支持してくれるものの
全体で流行ることがないからなのでしょうか?

最近はずっと、ポール・ウェラーデビュー30周年記念で
フリーソウルシリーズから出ているコンピレーション版を聴いています。
聴いているといろいろ考えることがあります。

本当にかっこいいのは、
こういう潔い、やりたいことを目指して
自分の美学を貫き通す人のことだと思う次第です。

なんだか、寒くなってきて
この手のことを考えることが多くなってきてます。
本当に、いい音楽やいいファッションや
かっこよく生きた人はいつまでも消費されないように思えます。



このCDの1曲目、
シスター・スレッジのカバー曲
thinking of youが最高です。
ああ、音楽って本当に心をわしづかみにするよなぁ。

マーケットアウト視点での「起業専業企業」

「起業専業企業」で
マーケットアウトの視点から
取り組んでいる会社があることをはじめて知りました。

元ミスミ社長の田口さんが創った会社です。
マーケットアウトにこだわった起業を支援する、
その立ち上げをハンズオンで支援する、
資金、人材、ノウハウを提供し、
別会社として立ち上げ後、配当やキャピタルゲインを受け取るという
考え方もいいですね。

こういう真のベンチャーキャピタル的なことができる仕組みに惹かれます。

本当は、マーケットアウトの視点から
解決策を提案し、ハンズオンで立ち上げに参画するという
フレームのほうに惹かれているのが今の僕です。

2007/11/18

30歳女性限定に特化した手帳

30歳になる女性というかなり絞り込んだターゲットを設定した
手帳がバンダイから発売されています。

ターゲットを絞り込んでも
そこが、反応ポイントだと判断できれば商品化できる事例ですね。

一つの区切り、そのときに考えさせられるタイミングを狙う
というのは、濃さが違うので有効な手だと思います。

サイトでも30歳になる30日前からの
カウントダウンダイアリーなどが提供されています。

手帳は11月19日に発売されたばかりのようです。
それにしても、手帳とどんどん細分化されてきましたね。
ビールやタバコなどの嗜好品の次に細分化されているのが
手帳かもしれないと思う今日この頃です。
(新商品が出るのはこの時期だけですが。)

2007/11/11

ついに、アナログレコードもamazonで買える時代。

気がついたら、amazon.co.jpでも
アナログレコードを取り扱い始めていました。

昔、CDやレコードと本だけは
クレジットカードで買い物をせずに
すべて現金で購入していることにしていました。
大学生の頃ですね。
自分に歯止めがきかなくなってしまうように思えていたのに。

しかし、この時代。
すでに、CDと本に関してはあきらめており、
なおかつ、注意しながらもかなりの量を購入しています。
それなのに、最後の砦だったアナログレコードまで、
クレジットカードでどんどん買えちゃうプラットフォームに
載せられてしまうとは。。。。

あまり、訪れないようにするしかないでしょう。
いろいろ見ていると、つい購入してしまうから。
たとえば、これとか。安い買っちゃうよね。。。

2007/11/08

次のステップに向けての時間配分を増やすこと。

最近、非常に飲み会が増えています。
過去に仕事した方々からの連絡が急に増えています。
どうしてだろう?
みんな僕が会社辞めると思ってるのかな?

なんにしろ、純粋想起に上がることはうれしいです。
できるだけ、時間つくって向き合おうと思います。
セレンディピティとかシンクロニシティとか大好きですから。

さて、ここのところ考えているのがこれです。

「自分のやりたいことに気がついてしまったときにどうするのか」

自分の性格的には、もう止められない。
一方で、今の仕事の責任もあって悩む。
こんな話を小山龍介さんのコーチングでも話していました。

出来るだけ、口に出してみる。
出来るだけ、アクションプランに向かってみる。

なんだか、最近
自分の気持ちに流されてみようかという気分になりました。
絶対、悪いほうには流れないし、
流れたって、それはそれでいい経験。

土日や朝など空いた時間で
着々と動いていきたいですね。

2007/11/06

IDEOの日本版を創りたい。

ずっと思っていたことですが、
ますますイメージがついてきて、どうしようもなくなってきました。

コンサルティング・ファームじゃなくて
デザイン・ファーム。

イノベーションを起こすためのお手伝いを
ハンズオンでやっていくための会社を作りたいなぁと。
今までやってきた
カスタマーマーケティングも、メディア作りも
まさしく「空気読み」もすべてを投入できる
仕事じゃないかと考えています。

発想のまとめ方や
空気読みの仕方を提供することもできるし、
世の中に価値を提供できることと、
自分の中にある「チェンジ・シーカー」部分を
実現できるいい方法じゃないかと、
本気で本気で考えています。

2007/11/04

「いい場」を創ること。

先日のコーチングから
だんだんと輪郭がつかめてきました。

「いい場」を創ることが自分のやりたいことだということを。

メディア設計とか、仲間とのコミュニティとか
メディア時代が「いい場所」になること。
風通しのいい、気持ちのいい場所であること。

それと、IDEOにあこがれをいだく感じ。

もともとDJをやってきたのも
「いい場」を創り出すために、音楽を使って
変えに行くことが好きだったからなんだろうなぁ。

そうだったのか。
今頃わかりました。

「今の十代はダブルウィンドウ族」

11月2日の日経MJ
石鍋仁美のマーケティングの「非・常識」に
おもしろいトピックスが取り上げてあった。

宇多田ヒカルのFlavor of lifeが
世界でもっとも売れたデジタルシングルに名乗りを上げたとのこと。
米国では400万台のダウンロード数でトップらしいが
宇多田は700万台のダウンロード数らしい。

日本はいかにダウンロードで音楽を入手する環境なのかを
感じさせれるトピックスである。

そこに、もう一つ環境として書いてあったのが
今の十代は、ダブルウィンドウ族で
テレビを見ながら、ケータイやパソコンで論評し、
外部に対して2つ以上の窓を開け、情報を摂取・交換しているという記述。

ドラマを見て、流れた歌を気に入れば
その場でダウンロードを行うという通信販売に似た消費行動をとるのだろう。

2007/11/02

小山龍介さんのコーチング受けてきました。

小山龍介さん(下記、著作など参照)によるコーチングを受けてきました。






コーチングを受けてみての感想ですが、
話を聞いてもらって、どんどん話せば話すほど
気付きや、自分の中に答えがあるということを感じました。

特に、ビジュアル的に
自分の目指しているものが現れて
イメージできたときには、
アハ体験そのものでした。



3人ぐらいでスタートイメージ
15人ぐらいになっているイメージ
日が当って。風通しがいいイメージ。
緑がある感じ。ゆるいんだけど、雰囲気がいい状態。

一人でやっているイメージはない。
仲間やコミュニケーションしながらやっているイメージが感じる。
外に出て仕事をしているイメージがとてもある。

10年後のイメージで明確に見えている方向性。
今が、どうこうではなく、
方向性をイメージできたら、そこに向かってどうやっていくかが重要。
アクションプランはそれからで今すぐここで結論を出す必要はないかもしれない。

デザイン会社のイメージ。
風通しがよくないことが嫌。
自分たちでどんどんやっていくようなイメージで仕事をくみたてて
どんどん変革を起こす仕事のやり方がなによりイメージとしてある。


そうだなぁ。その目的に向かって本気で
アクションプランを考えなくちゃ。

自分の志向しているものがよくわかったし、
大事にしているものがよくわかりました。

2007/11/01

ALWAYS三丁目の夕日 居酒屋









JALと映画「ALWAYS三丁目の夕日」のコラボ企画みたいです。
本日、神田で発見しました。

映画の雰囲気を
このお店で味わえるということと
この映画の露出タイミングで
話題性を呼ぶために
実施した店舗だと思います。



しかし、神田のガード下だったら
いくらでも映画「ALWAYS三丁目の夕日」の雰囲気が
残るお店があるのに、なんでわざわざ。。。
と、思ってしまうのは僕だけでしょうか?
ここにあってもなじんでしまってイマイチな気がします。

もっと意外な場所に立地してあったら
あえて、この雰囲気を楽しむことができるのに。。。

2007/10/31

事務所開きのお祝い@渋谷









会社の同僚が、起業して渋谷に事務所を構えました。
お祝いです。

一歩踏み出すのを応援したいです。


不確実性を求めて、冒険する人を心から応援します。
もちろん、僕もそういう一人なのですが。

2007/10/29

脳と情報デザイン。

最近、ゲームニクスという本を読んで
影響されたからかもしれませんが、
脳と情報デザインがますます密接に絡んでくると考えています。

ちなみに、ゲームニクスという本は
以下のような本で、ぼくらメディア制作に関わる人間は
すでに現場で体験していることだと思います。
これでCVRが大きく変わるから、気が抜けないですし、
もっともメディアを創っていて楽しい部分かもしれません。




で、ここからが本題です。

ケータイってすでに脳のドーパミンを出すための
ツールになっていますよね。だから手放せない。
メールが来る、着信がある。
関係性を求める人間社会において
脳にとっては快楽が与えられているのですね。
だから、ケータイは手放さない。

こういう脳の関係を考えて
今後はメディアやツールの位置づけを考える必要がありますね。

YouTubeだって画像が粗くても
自分が前のめりになって検索したものが
出てくると、次から次と脳に快楽が走ります。
だから、ずっと見て意外なものが出てきて楽しくなります。
これだよなぁ。

まだ、自分でもまとまってないですが、
こういう情報デザインのアフォーダンス的なモノを
脳の刺激まで含めて考えないといけない時代なんだなぁ。

2007/10/28

若年にビールを。スパークリングホップ。作法をうまく取り入れて参加したくなる仕掛け。


そうそう。最近CMで気になっているのが
KIRINのスパークリングホップ。

若年層のビール離れをテーマにしていると
読んでいるのです、
CMの中で飲み方の作法をわざわざやっているのが秀逸です。

ゲームとして、作法として
1.グラスを回して香りを楽しむ
2.飲んで泡を楽しむ
的なことをやられると
作法に弱い日本人、参加型ゲームに惹かれる若者としては
なんだか乗ってしまいたくなりますね。

もちろん、スパークリングになったことで
ちょっとビールの位置づけをズラしたことも
すばらしいと思います。
この商品イッパツで若者のビール離れが収まるとは思えませんが、
少なからず興味は持たれると思いますよ。

僕みたいに、ビールは嫌いじゃないけど
それよりもシャンパンが好きな人間が
試しに飲んでみようかという気にはなりました。


そういえば、台風すごかったですね。
台風が過ぎた後には
折れて捨てられたビニール傘が大量に残っていました。

2007/10/27

気付き。新規ビジネスについての学び。

最近もうちょっとで、何かがつかめそうな感じがします。
それが、何なのか自分でもよくわからないのですが、
根拠のない、形にならない自信があります。
そして、自分の中で確実に何かが組変わっていることに
やっと気がつき始めました。なんだろうこの感じ。

水泳をやっていて、ある日気がついたら
自分の体が変わっていたような感覚です。

こんな話を書くつもりはなかったのです。
そう、新規ビジネスについての学びを
自分の体験と今勉強していることを合わせて書いておきたいのです。


「ベンチャー戦略では、タイミングが命」
市場に参入の窓が開いているのは一瞬です。
そして、そのタイミングに参入したとしても、
そこから大企業が仕掛けてくる前に、
競争優位性を確立しなければ、ベンチャーは勝てません。


「うまくいき始めるときに限って、キャッシュが燃え尽きる」
会社の中でしか、新規ビジネスをやっていないので
本当にキャッシュが燃え尽きる感覚を自分は経験していないと思っています。
ただ、会社の中で新規ビジネスをやっていても
投資の回収タイミングはいずれやってきます。
うまく行き始めたタイミングに限って、
その回収タイミングがやってきます。必ずそういうタイミングで。

外に出てやるときには
資金調達の大切さをしっかりと身につけておく必要があります。


「熱くなったら、競争優位戦略は描けない」
新規ビジネスにとって、創業者の熱意は重要です。
しかし、競争優位戦略をちゃんと描かずに
前に進むのは命取りになります。
かならず、冷静に市場を評価する必要があります。
プロダクトについてもそうかもしれません。
自分では正確に評価できなくなります。


ちゃんと自分の反省を活かして
次に進めるように、再度いろいろ学び直して
自分の血肉にしているタイミングです。
だから、冒頭のようなことを書いたのだと思います。

2007/10/15

視点・論点「世間から空気へ」作家・藤原智美






「空気読み」もこのあたりのこと考えとかないと。
KYだけじゃなく、もっと価値の高い「空気読み」を。

2007/10/14

日本人の気質は「ヤンキー、ミーハー、オタク」の3つに分類できる

先日の日経MJのコラム、
石鍋仁美の「マーケティングの非・常識」に
おもしろいことが書いてあった。

■クリティシュマー消費とヤンキー消費
クリティシュマーとは、
クリティーク(批評)とコンシュマー(消費者)を合わせた造語。
ネット時代の消費者は、
自分が買った物、体験したサービスを批評して
ネットで情報共有する。

一方でヤンキー消費とは、
このblogでも何度か書いている
Y世代の特性と同じで、
仲間や家族などの身近な小社会を大切にし、
その中で責任と仁義を全うする。
今こそ幸福と考え、上昇より持続を願う。
洗練とかスマートとかより、人間くさく、
気取らない、ストレートな生き方を理想とする消費者のこと。


タイトルに書いた
「日本人の気質はヤンキー、ミーハー、オタクの3つに分類できる」
というものは、なくなったコラムニストのナンシー関の
アイデアらしい。

非常によく言い表していると思う。
現在でもまったくその通り。
このカスタマー分類。今後何かを考えるときに
いろいろ使えそうなフレームでしょう。

2007/10/13

グロービス経営大学院 ベンチャー戦略クラス

怒濤のような一週間でした。
おかげでblogの更新も滞り気味です。

さて、10月からグロービス経営大学院の
「ベンチャー戦略」クラスを単科生として受け始めました。

このコース。講師の岡村勝弘さんが
新規事業に関しての経験が豊富なために
非常に濃縮されたクラスになっています。

2週に一度3時間の講義なのですが
予習や復習含めて夢中になってやっております。
経歴ですが、農水省→リクルート→Y&Kカンパニーズ→アクセス
→アマゾンの日本進出→bk1
→apax Globis Partnersでベンチャーキャピタリスト

そして、岡村講師が書かれた本がこの2冊。
ロンおじさんは非常に読みやすいです。
お話として、小さな組織でのリーダーシップ、
コミットメント、他人の力を借りることの大事さなどが
理解できるように書かれています。









なんだか、ひさびさに優秀な仲間に囲まれて
勉強する刺激に本当にワクワクしています。

いやぁ。学んだことを自分のメモのためにも
ここにアップしていきます。

2007/10/07

スティーブジョブスの10の言葉

これ、随分前にweb上で見つけて
メモっておいたものでした。
こんなときだからこそ、アップしておきたい。
美容室から帰ってきて、熱があるきがするんですけど。。。


■スティーブジョブスの10の言葉

・イノベーションは誰がリーダーで、誰が追随者かをはっきりとさせる

・自分がクオリティの基準となりなさい。人によっては、常に優秀であることが期待されている環境に慣れてないのだから。

・すばらしい仕事をするには、自分のやっていることを好きにならなくてはいけない。まだそれをみつけていないのなら、探すのをやめてはいけない。安住してはいけない。心の問題のすべてがそうであるように、答えを見つけたときには、自然とわかるはずだ。

・知ってると思いますが、私たちは自分たちの食べる食べ物のほとんどを作ってはいません。私たちは他人の作った服を着て、他人のつくった言葉をしゃべり、他人が創造した数学を使っています。何が言いたいかというと、私たちは常に何かを受け取っているということです。そしてその人間の経験と知識の泉に何かをお返しができるようなものを作るのは、すばらしい気分です。

・仏教には「初心」という言葉があるそうです。初心をもっているのは、すばらしいことだ。

・あなたがテレビのスイッチをオンにするのはあなたが自分の脳のスイッチをオフにしたいからだと思います。それに対してコンピュータで仕事をするのは、脳のスイッチをオンにしたいときではないでしょうか。

・私が知ってるなかで、一年で 2.5 億ドルも失った人なんて自分しかいない。でもそれは非常に人格形成に役立ったよ。

・私は持っているテクノロジーをすべて引き替えにしても、ソクラテスとの午後のひとときを選ぶね。

・私たちはこの世界に凹みをいれてやろうと思ってここにいるんだ。そうでないなら、なんでそもそもここにいる必要があるんだい?

・あなたの時間は限られている。だから他人の人生を生きたりして無駄に過ごしてはいけない。ドグマにとらわれるな。それは他人の考えた結果で生きていることなのだから。他人の意見が雑音のようにあなたの内面の声をかき消したりすることのないようにしなさい。そして最も重要なのは、自分の心と直感を信じる勇気を持ちなさい。それはどういうわけかあなたが本当になりたいものをすでによく知っているのだから。それ以外のことは、全部二の次の意味しかない。